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2019冬アニメ 1話2話あたりの雑な感想

最終更新
2019-01-17(木) 21:53:06

ちょっと色々あって遅れてるけど、冬アニメの1話2話あたりの雑な感想記事。

ブギーポップは笑わない

なかなか面白い。
作画綺麗だし雰囲気もいい感じ。
あと、不満点という訳ではないけど、なんとなく話が飛んでるような気がする。
尺が足りないのか元からそういう構成なのかは知らないけど、これはこれで雰囲気がある。

どろろ

普通に面白い感じ。
漫画は昔読んだきりでうろ覚えだけどイメージとなんか違う感じ。
絵柄もずいぶん今風だけど、それ以上に序盤はこんな展開だったかな~、みたいな。
それだけ記憶があいまいなので、逆に新鮮な気持ちで楽しめそう。
淡々として無口な百鬼丸がどう変化していくのか。

上野さんは不器用

公式サイトの表紙買いした作品だけど、ちょっと期待外れかな…。
SFガジェットを駆使したギャグ物を想像してたけど、普通にイチャイチャしてるだけな感じ。
ヒロインの男子もなんか、うーん…。

エガオノダイカ

今の所微妙な感じかな…。
どこがどうとか具体的な理由は無いんだけど、微妙な感じ。
まあロボだから見る。

revisions リヴィジョンズ

これはかなり良い感じ。
3Dの雰囲気があんまり好きじゃないけど、アクションしてるとなかなかカッコイイので許容範囲。
話の方も時間移動物で練られてそうな気がするので期待大。
前期やってた時間移動物のリライデッドがちょっとアレだったので個人的にリベンジしたい。


他にもいくつか録ってあるけど今の所これくらいしか見れてない。
「約束のネバーランド」は早めに手を付けたいけどなんか疲れそうで怖い。
大体そんな感じ。

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