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秋アニメのインフィニティフォース1話感想、悪くない予感

最終更新
2018-01-07(日) 22:08:07

秋アニメのインフィニティフォース、1話を見てみたので感想です。

インフィニティ フォース
第1話
ISOLATED FLOWER
脚本
大野敏哉
絵コンテ
鈴木清崇
演出
鈴木清崇

さっくりどんな作品かを言うと、ガッチャマン、ポリマー、テッカマンという往年のタツノコヒーローが一堂に会しちゃうやつ。

視聴前はリアル系の3DCGなのでちょっと構えていたんですけど、思った以上にいい動きしててビックリしました。
特にアクションシーンはかなりレベルが高い感じ。

地上波のテレビアニメでこのレベルの3Dが作れるようになったのかと思うと感慨深いですね。

話としては並行世界か異世界かからヒーロー達がやってきてなんやかやする感じになるのかな。
ラストにキャシャーンも出てきたけど、少々険悪ムードで雲行き怪し気。
先が気になる展開です。

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