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ここにきて新勢力…、ダーリン・イン・ザ・フランキス20話感想

最終更新
2018-06-10(日) 19:47:14
筆者
boyakin
ダーリン・イン・ザ・フランキス
第20話
新しい世界

感想

ここにきて真の敵VIRMが宇宙から登場。
うーん、なんだかよく分からなくなってきた。

大昔に叫竜が栄えていたけどVIRMと戦って地下にひっこみ、その後人類が栄えて19話の回想に繋がって現在へ…、ってことでいいのかな。
まあクライマックス感はバリバリ出てきてて良い感じなので来週の展開を期待して待ちたい。

あと、ミツル、ココロの記憶戻りそうな雰囲気出てきてハッピーエンドコース?
まあヒロも記憶戻ったので戻りそうだなーとは思ってたけど。
あと子供もできてそうな雰囲気。
明るい話題でてきてるけど、上げて落とす展開じゃない事を願いたい。

終盤から滲み出るゲッター臭

これまでも地下の恐竜ってあたりがまずゲッターオマージュ感だったわけですが、今週は殊にゲッターロボを思い起こさざるを得ない展開。
特にOVA「真ゲッターロボ 世界最後の日」の気配。

とりあえず今週出てきた自爆モードのスターエンティティがもう初登場時の真ドラゴン。
VIRMサイドだったパパ2人は真ゲッターロボで印象的な活躍をしたコーウェン&スティンガー。
真の敵のVIRMは侵略者=インベーダーで、侵食する感じもインベーダー臭がプンプン。
この流れで行くとトンデモなく話が飛躍していきそうで楽しみなような不安なような…。

宇宙に飛び出してVIRMと戦いつづけるエンドかな?

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