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中間管理録トネガワ1話感想

最終更新
2018-07-05(木) 22:33:04
中間管理録トネガワ
Agenda01
『始動』

あらすじ

帝愛グループ幹部・利根川幸雄は、グループ会長である兵藤会長を楽しませる悪魔的余興
『死のゲーム』を企画するよう命じられる。
プロジェクト始動のために集められた黒服たちに、利根川は自己紹介するよう指示するが・・・。
これは、帝愛グループ幹部でありながら、暴君・兵藤会長のご機嫌を最も身近で気にしなければならない・・・いわば、中間管理職に位置する男。利根川幸雄の苦悩と葛藤の物語である。

感想

カイジのスピンオフ漫画のアニメ化らしいけど、完全にギャグ路線なんですかね…。
うーん、これは厳しい。

絵はカイジなんですけど、あんまりカイジ感ないのが残念。
雰囲気だけでも残ってればと思うけど、メインの利根川の声からして違うっていうのが…。

ナレーションの川平慈英も、ネタとして一瞬面白かったけど、20分聞いてると流石に鬱陶しい。

これはもう見ないかな…。
個人的に、5分か10分くらいの枠でテンポ良くズバッとやってくれてたらよかった。
20分は長い。

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